― 更年期の波でも、仕事と家庭が"回る"私に戻す ―
40代女性管理職のための
仕事・家庭・体調を、気合いではなく
仕組みで回す12週間
「私さえ頑張れば…」という"呪い"は 今すぐ捨ててください
このプログラムで目指すのは、楽になることではありません。
崩れても、戻し方が分かっている自分になることです。
Week3で「17時に一度デスクを離れる」を固定したら、帰宅後のイライラが明らかに減った
「夫婦定例」を導入して2週目。話し合いが感情ではなく、事実ベースで進むようになった
Week8で「職場調整用メモ」を使って上司に提案。想像以上にすんなり受け入れられた
これは性格や能力の問題ではありません。
条件と負荷が合っていない状態です。
責任は増えています。
役割も増えています。
それでも回し方は、何年も前のまま。
その状態で崩れるのは自然です。
今は「元気な前提」で作られた生活を、
「疲れている前提」で無理に回しています。
この状態を放置すると、体調の問題に見せかけて、
選択肢が静かに減っていきます。
このプログラムで行うのは、次の3つです。
起きていることを、性格ではなく条件として扱います。
疲れている前提で、仕事と家庭を組み替えます。
崩れたときに、感情ではなく基準で判断できる状態を作ります。
これは「回る設計」を作る12週間の伴走プログラムです。
何をして、何が手に入るのか。全体像をお見せします。
各週90分のオンラインセッションで、あなた専用の「回る設計」を一緒に作ります。
毎日2分の記録と、週1回の実装。それだけです。
大友美佐(薬剤師)
FloraM(フローラム)代表
医療行為や診断は行いません。
その代わり、生活・仕事・服薬リスクを含めた安全な運用設計を専門にしています。
「更年期の波がある前提で、どう回すか」。
この問いに、医療は答えてくれません。
薬剤師としての知見に、WFC理論(仕事と家庭の干渉構造)を組み合わせ、"疲れている前提の運用設計"を専門にしています。
治すことは約束しません。
判断と運用が残る形を提供します。
目指すのは、派手な変化ではありません。
詰まない状態です。
1枚で管理できる
話し合いの型
提案できる形
戻し方の基準
迷わないためのサポートです。
夕方に限界が来て崩れる、ということがなくなった
自然とイライラが減って家庭が回るようになった
仕事の調整ができるようになった
期間: 12週間
定員: 8名
週1回90分×12回のオンラインセッション
毎日2分の記録ツール(7日ログ+各週If-Thenカード)
夫婦定例フォーマット / 職場調整用1枚メモ
最小運用セット / 崩れた週のリカバリチェック
期間中の個別質問対応(Slack/メール)
人数を増やさない理由は、
一人ひとりの状況に合わせて運用を一緒に組み直すためです。
本気で人生のOSをアップデートしたい、
選ばれた方のためのプレミアムプログラムです
ここまで読んで、「今のままでは違う」と感じたなら、
それは感覚ではなく判断です。